強烈な集合意識〝国家依存〟は私たちの内なる悪魔崇拝。☆オススメブログ紹介

 

 

ついに自分で書くのが面倒くさくなったのか、

自分で書こうと思わずに、頭の良い人にお願いすればいいじゃーん!と

あれやこれやと調べはじめました。笑

 

ちなみに最近ハイヤーセルフとおしゃべりするようになったので会話をアップしたいと思います(^^)

 

今日見つけたすごいブログはこちら!

 

私たちが覚醒できていない原因のマトリックスの真実とは? – 神秘のあんみん

 

すごいわかりやすいし、あぁーなるほどねー!と納得がいきます。世の中頭がいい人がたくさんいて本当に助かります。

またこの話は、

モモの話を想起させる。

灰色の男たちは、人の時間を支配していました。

つまり心豊かさね。闇は人の幸せを吸い取り、恐怖をエネルギーに生きているのです。

モモは読むだけで意識が上がるのでぜひ読んでください。児童書コーナーかな。どこでも売ってますよ。

 

モモ (岩波少年文庫)

モモ (岩波少年文庫)

 

 



 

最近いろんな情報に触れながら、

日本人の集合意識にある、

強烈な闇を発見しました。

 

それが、国家依存です。

私たちの生活は国に守られている。

なにかあれば警察が駆けつけ、インフラや経済には国が介入してくれる。他国からの脅威は自衛隊が守ってくれる。大罪人は裁判で裁かれる。

 

国家依存。

これが、悪魔崇拝とよく似ています。

悪魔を崇拝してるつもりなんてないのに、

なんでかそうなっている。

 

私たちの意識の根底には、

自分の身は自分で守れないかもしれない、

という強烈な自己否定があります。

 

だから、国や組織に属していると安心なのね。

自分一人で生きていけるって信じられない。

 

さまざまな陰謀論や、

希望的な観測はたくさんありますが、

結局のところ、すべては内なる悪魔崇拝から起きています。

宇宙人からの救済に期待するのもどうかと思うわ。

私たち地球人の魂はそんなに無力ではありません。

 

 

どんなに最悪の場面にあっても、愛そのものであり続けようとしていれば良い。

ただそれだけのことです。

国や組織に依存せず、自分一人で生き抜く方法、

自分一人で家族を守る方法を模索している人さえいれば、

その意識の波動がその人の世界を変える。

アセンションを起こすのは、こうした意識です。

 

 

困ってもいないうちから、困らなくて良い。

何も起きていないのに、依存しなくて良い。

優しくされてないのに、信じなくていい。

いま、生きていることを認め

いま、愛せるものを愛せばいい。

 

未来を危ぶんだり、未来のために戦わなくていいの。

正しい情報をシェアして、それぞれのイマジネーションの中で、

 

あ、闇って無くていいわ〜。私いらんもん。

 

って思ったらいいのです。

 

そう思わせないために、テレビはせっせと、

不安と安心を交互に伝える。

コロナはヤバいけどワクチンがあるから大丈夫!

殺人鬼がうろついてるけど警察が出動してるから大丈夫!って。

 

そんなもの、最初から存在してないのになー。

 

 

たった一人で生まれ落ちても、幸せになれることを思い出しましょう。

あなたが人を愛したときに、人から愛されることに目覚めましょう。

 

わたしも頑張るからいつかどこかで会えたらいいですねー(^^)

 

Lily

 

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